木曜日担当は幸あれこさんです。
あれこさんのBrain「Instagram攻略の教科書」も勉強になりますよー↓↓↓↓↓

2024年6月27日 やってることがムダに思えるとき思い出したいこと。

涼雨・桜雨・洗車雨・潦(にわたずみ)
✅涼雨(りょうう)
涼しさが感じられるような夏の雨
✅桜雨(さくらあめ)
桜が咲く頃の雨
✅洗車雨(せんしゃう)
7月6日に降る雨
7月7日の七夕の前日
彦星と織姫が次の日に会うために使う牛車を洗うことで降る雨
✅潦(にわたずみ)
雨が降ってできる水溜まりや、その水の流れ、時には大雨とか長雨という意味も表す言葉
語源:庭たつ水。庭たつ水は庭に溜まった水という意味(諸説あり)
✅情緒があって綺麗な日本語
水溜まり
✅水溜まりは私たちの人生の流れのように見える
小さな水たまりが細い流れとなって大きな水たまりにつながっていく様子は、
私たちの経験が次の経験へとつながっていく過程に似ている。
時には自分の視野が狭くなり、目の前の小さな水たまりしか見えなくなることもあるが、
実はその経験が次の大きな機会につながっているかもしれない。
✅「全てはうまくいっている」
今は意味がないように思える経験も、将来的には大切な経験値となる可能性がある。
過去の経験、現在の取り組み、そして未来の可能性、全てがうまくつながっている。
✅経験は無くならない
大したことないと思ってる経験は、実は大切な経験値になる
✅水溜まりが次の水溜まりに繋がっていた
あの経験が 次のこの経験に繋がっていた
✅深夜の工場で睡眠不足の中、冷凍のお肉をひたすら半分に折り続けるというアルバイト
✅全然無駄じゃない
→ 全てはうまくいっている
物事がうまくいかないときの対処法
もどうぞー
Claude 3.5さんにまとめてもらいました
「雨の日から学ぶ人生の教訓 - 日本語の美しい表現と水たまりの哲学」
- 日本語の雨に関する美しい表現
- 涼雨:夏の涼しい雨
- 桜雨:桜の季節の雨
- 洗車雨:七夕前日(7月6日)の雨
- 「にわたずみ」の意味と人生の比喩
- 意味:雨上がりの水たまりや水の流れ
- 語源:「庭たつ水」から変化
- 水たまりと人生の類似点
- 小さな水たまりが大きな水たまりにつながる
- 個々の経験が将来の機会に結びつく
- 視野が狭いと全体像が見えにくくなる
- 「全てはうまくいっている」という考え方
- 現在の苦難も将来につながる可能性
- 一見無意味に思える経験も重要な経験値となりうる
- 過去の経験の価値
- どんな経験も自分だけのもの
- 一見無駄に思える経験も将来役立つ可能性がある
- 現在の努力の意義
- 今の取り組みは決して無駄ではない
- 小さな努力が大きな成果につながる可能性
- 前向きな姿勢の重要性
- 過去・現在・未来、全てがつながっている
- 一歩ずつ前に進むことの大切さ
- まとめ
- 自信を失いかけている人への励まし
- 全ての経験には意味があり、将来につながっている
やってることがムダに思えるとき思い出したいこと。
ありがとうございます!
雨にまつわる綺麗な言葉、ステキです。
雨の雰囲気、結構好きです。
雨の神社参拝とかも好きです。
桜雨って、言葉の響きも漢字の見た目もかわいいです
洗車雨は、1年前のあれこさんの放送で初めて知った言葉で、
ロマンチックすぎます。
(2023年7月6日のまとめ記事)
潦(にわたずみ)
読めないですー。
ステキなお言葉ですね。
今日から、水たまりを見るとこの言葉を思い出して、
前向きになれそうです。
「全てはうまくいっている」
こちらも元気になる言葉ありがとうございます!
励みになります!
コツコツがんばります、全てはうまくいっている!!
Connecting the dots!
今回もありがとうございました!
(概要欄に、今回の放送で出てきた言葉を載せていただき有難うございます☺)